今日の料理  親子丼 カレーチャーハン口直しにスパゲッティ200223

朝食兼昼食

・親子丼

材料
鶏もも肉 50g
酒    20cc
醤油   20cc
ミリン  10cc
水   50㏄
和風だしの素 (化学調味料不使用)

長ネギ

(本当は玉ねぎが欲しいところ)

鶏もも肉を酒に漬けて解凍し、酒醤油ミリンと和風だしの素で煮込みました。
最後に卵でとじました。さらに長ネギをほぼ生のままトッピング。

長ネギは田舎から直送されたもので加熱処理がもったいない鮮度だったので
生で頂きました。

粉山椒をかけていただきました。肉の臭みが消えうまみが出ておいしかったです。
・味噌汁
合わせみそを使いました。

久々の丼ぶりでした。

夕食

夕食
 ・カレーチャーハン

ご飯と卵が余っていたので野
菜とウィンナーを足して作りました。
コープ自然派カレー粉中からを使いました。
失敗です。

調和がとれていませんでした。
卵はいらないようです。ニンニクはもう少し必要でした。
合わせみその味噌汁がおいしかったです。
 カレーチャーハン

ご飯と卵が余っていたので野菜とウィンナーを足して作りました
失敗です。

調和がとれていませんでした。
卵はいらないようです。ニンニクはもう少し必要でした。
合わせみその味噌汁がおいしかったです。

材料)

ジャガイモ 一個

ニンニク 二かけ

ニンジン 半分

長ネギ  半分

ショウガ  10g

ウィンナー 3本

 卵 1個

塩   小さじ1
コショウ  小さじ1

カレー粉  大さし3

ご飯    茶碗2杯分

パセリ

かなりの材料を投入しましたが、味が分裂しました。

食べられないことはありませんが、今一つでした。
ウスターソースで誤魔化しました。

おそらく卵とカレーが味の不調和を引き起こしているようです。

ネットのレシピには卵を使うとありました。複数サイトにそう書いてありました。

が、私の口にはあいませんでした。

ドライカレーかチャーハン、どちらかにしたほうがいいよです。

今回あえて成功させるならニンニクの量を増やすことです。

今回2かけ使いましたが、ニンニク半分くらいみじん切りにして投入したほうがいいようです。

たかがチャーハンですが料理の奥深さを痛感しました。

「口直し」

口直しにスパゲッティ作って食べました。

我ながらおいしい料理

材料)

ニンニク2かけ

豚ひき肉  20g 少量

トマト缶   30㏄ 少量

ケチャップ  大さじ2~3

純米酒

パスタゆで湯

バター

コショウ
オレガノ

バジル

バターでニンニク、豚ひき肉を炒めトマト缶とケチャップ、純米酒で煮込みました。
  そこにパスタのゆで湯とパスタを投入し、さらにぐつぐつ煮込みました。

今回はオレガノとバジルのハーブ調味料を使いました。

パセリをのせて出来上がり。

おいしかったです。
トマト缶がいいのかco-opイタリア直輸入スパゲッティの麺がいいのか
わかりません。

とにかくいい味で口直しできました。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。