一矢報いたい

ボロボロの服をまとっています。

ベンゾ離脱とその後遺症の抑うつで倒れていた間に洋服の多くを痛めました。

ヘルパーの家事支援はあくまで調理支援と清掃を少しするだけの軽いものでした。

洗濯の支援を要望しても無視され自分で洗濯をしていました。

今では家事能力は回復し、毎日自分で洗濯し、干してとり込むことができますが、
2015年から2017年の離脱の抑うつが酷い時は、洗濯機に洗濯ものを8時間以上、
放りっぱなしといったネグレクト状態の日々でした。

そして洗濯機から洗濯物を取り出して、ようやく洗濯物を干しても2~3日そのまま干しっぱなしで
洗濯した衣類が野ざらしになり痛んだのです。

今来ている服はその時に痛めた衣類です。小さな穴が開きスソは破れている。

ボロをまとった状態です。

薬害で筋肉も削げ落ち、体も服もボロボロです。

本当に悲惨な状態で日々を送っています。相談支援専門員、ヘルパーにこの状態を訴えても
ウワベだけで、改善の余地ありません。

自分の力を回復し、自分で解決するしかないのです。

私は福祉を常に肯定するスタンスでこれまで語ってきましたが、

身の回りの介助、介護が結果的にできていません。

これが日本の福祉レベルです。

所詮減るパーとは、
時間から時間の存在。

しかしだからこそヘルパーは限られた時間で掃除洗濯調理をやらなければならないのに、
要望しても実質無視をする。

二言目には「忙しい」「人材不足」「給料が安い」など不平不満ばかり。

ネットでも介護職の待遇の悪さばかり強調され利用者の声はほとんどありません。
それどころか、利用者が悪者にされる始末。

「福祉」というものをわかっているのか?」と問いたい。

給料が安くて待遇が悪くてもそんなことは経営者の側に言うことであって、利用者に不平不満を言ったり、
利用者である障害者を悪者にすることでストレスを解消するのはお門違いという奴です。

馬鹿な連中です。「ヘルパーでも仕事があるだけありがたいと思え」、
と言いたいのです。

「やることをやってから

権利を主張しろ」とも言いたい。

やはり過剰な権利要求ばかりで義務を果たさない戦後民主主義の悪しき面が
福祉ヘルパーにも出ています。

精神障害者は実はこうした戦後民主主義の権利意識の強い連中のせいで精神を病み、
ベンゾ系向精神薬をのんで病態を悪化させた者が多いのです。

さらにまた福祉でひどい目にあう。最後の砦というのに・・・

集団ストーカーという概念がまことしやかにネットで語られていますが、今の日本の精神医療と福祉現状を見ると、
日本人への組織的悪意、敵意がシステム化され犯罪ビジネスとして定着しているのではないか?
と思わざるを得ないのです。

つまりまじめで大人しい人が不良非行や毒親に不当な扱いを受ける、

行政も警察もマスコミも不良非行のヤカラ連中や毒親の味方ですから、
まじめで大人しい方たちはより悩む。

そこに精神科医の悪魔のささやきで精神科、心療内科へ誘導され
ベンゾ漬けにされる。

そうして長年の通院で精神科医たちの固定資産にされ薬害で本物の障害者になる。

最終的には措置入院か居宅介護の福祉サービス。

そこでもまじめで大人しい方達は迫害され、虐待を受けているのが実態です。

自分が今来ているボロボロになった服を着ていると、

日本の福祉レベルの低さ、さらにこのような福祉を受けざるを得なくさせた
ベンゾ系向精神薬を処方した精神科医の悪意と敵意に気づかされます。

精神科医に被害を受けたのだと、実感するのです。

「毒親か向精神薬か?」

諸悪の根源は毒親でしょうか?向精神薬でしょうか?

以前の記事では毒親が諸悪の根源であると書きましたが、

どんな毒親であっても逃げることはできます。

そして向精神薬さえのまなければ、薬害とは関係なく日々を過ごせたはず。

クスリさえのまなければ、身の回りのことはもちろん外出さえできたはずです。
それがすべてできず福祉業者の管轄にある。福祉業者の顔色を見なければならない。

40代のいい大人の男が女性や高齢者の福祉事業者にひざまずいている。

やはり向精神薬の破壊作用は最大なのです。
よって諸悪の根源は向精神薬であり、それを長期に漫然と処方した
精神科医に罪があるのです。

彼らは反省するどころか患者を挑発します。怒りやすい性格と分析される
とわざと怒らせるような言葉を使って挑発してきます。

この挑発に乗り怒るとクスリを増薬されるか、強制入院させられるののです。

悪魔のクスリを出しながら、それでも自宅から通院している患者を強制入院させて固定資産にしようという、
それも精神科医個人のサディスティックな欲望を満たしがら、金儲けしようとする精神科医達。

彼らは悪逆非道で変質者です。

本当に頭がおかしいのは、精神科医ではないでしょうか?

脳に作用するクスリで中毒性のあるクスリを意図的にのませ薬漬けにし、長期通院で固定資産にするのですから・・・

それも元は大人しい、どちらかと言えば真面目な性格の方たちをターゲットにされているのです。

精神科で癒されません。そこは牧畜業です。家畜を飼いならし、

通院させ、デイケアで囲い込み
金儲けの対象にする。

最終的に強制入院、措置入院させて社会的生命を断つ。

もしくは自死に誘導するクスリをのませて死に至らしめる。

患者は社会でイジメられ、挙句に精神科で合法的にクスリや言葉でイジメられる。

そしてさらに福祉でも虐待される。

つまりシステム化された集団イジメのシステムがこの日本では、出来上がっているのです。

障害者に実質的に人権などありません。人権を訴えても空しいのです。

ボロボロにされた衣類一つとっても福祉は障害者の人権を考慮していません。

「弱者は死ね」と言わんばかりです。

「いつか必ず回復する」

しかし私は意識が回復してクスリも最小限のレキソタン5mgで済んでいる。

福祉業者には一矢報いています。

今度は諸悪の根源である精神科医にも一矢報いなければなりません。

精神科医の張り巡らせたあまりにも簡単な詐欺の仕組みに騙され、

合法的に虐待される精神医療福祉システムの中にいますが、
私は減薬し、今の自分の状況を認識している。

何よりインターネットを使える。20代に培った知力が残っている。

精神科医の悪意と罠もすべて理解しました。もう騙されません。

福祉業者も馬鹿ばかりでこちらが弱っていて大人しくしていたのに
付け込んでいただけです。

相談員のTなど底辺高卒程度の元ヤンキー崩れ丸出し。

それが契約書を盾に私に法的論争を挑んできた。

余裕で返り討ちにしました。踏みつぶしてやりました。当然の自衛です。

福祉業者にこうしたヤカラ連中がいるのは
残念ですが、祖の非人道性は、試験秀才の精神科医も本質において同じです。

こちらが精神医療福祉への性善説を捨て、性悪説に立ち、利用できるところは利用して力をつければ、

私にも勝てる要素はまだあるのです。

精神科医も福祉業者も自分たちが私を相手にしたことを後悔するでしょう。

ケンカを売る相手を間違ったようです。

毒親にしろ、精神科医にしろ、福祉業者にしろ、ケンカを売る相手を間違ったのです。

クスリの薬害作用さえなければ、こんなつまらない精神性の低い連中に負けません。

教養も知性もモラルも金もないような精神性の低い連中に尊厳を踏みにじられたままですが、

意識は回復、肉体的にも作業量が増えてきました。

こちらも合法的に理性的にあらゆる手段で自衛し、報復する決意を固めています。

私にも誇りがある。尊厳がある。

馬鹿な毒親、詐欺師の精神科医、低モラルな介護福祉。

どれも性悪説に立てば奴らに騙されることはありません。

クスリをのんだ自分が馬鹿ですが、
世間での成功を、「相手を蹴落とすことでしか方法を見出せない」

毒親、精神科医、低モラルな福祉介護の連中・・

程度が知れています。

本当の実力とはどういうものか思い知らせてやりたいのです。
一矢報いたいのです。

今回は毒づきました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。