精神科医の登記簿を調査

今では精神科医と聞いただけで存在そのものを信用していません。
が、いわゆる調査をやりました。与信管理という奴です。

主治医の精神科医の登記簿を調べたのです。

(法人化されてクリニックなので登記情報を調べることが可能でした。
個人なら所有不動産の住所がわからないと、できません。)

それにしても、主治医の精神科医は、個人事業の開業医から
ベンゾでのクスリ漬けビジネスで法人化するまで儲けたということを物語っています)

私をベンゾで破滅に導いた医師などどうでもいい、本当はどうでもいい奴なのです。
よってこれまで奴の登記簿には、無関心でした。考えるのも不快で調べませんでした。

とはいえ、今や主治医の精神科医は、福祉のおける重要人物、中心です。

医師の一筆がなければ障害年金もヘルパー派遣も受けられません。

だからこそ、福祉の重要人物の情報収集の一環として精神科医の法人登
記簿、不動産登記簿を調べる必要を感じました。

オンラインサービスを使ってやりました。

主治医の精神科医の自宅は駅近分譲マンション。ローン無し、
抵当権無し。別の場所で医院経営。
自院は自社所有。医療法人名義で登記されています。

土地・建物で極度額・数千万の根抵当権設定。金融機関から数千万の根抵当権での借入です。

人を破滅に追い込む精神薬を患者に大量投与して儲けた金でローンを組んでいます。

広い敷地と建物で医院とデイケア施設を経営しているので、
文字通り「牧畜」ビジネスモデルを展開しています。

精神科医の自宅は主要幹線の駅近分譲マンション。一括購入です。

多くの人を地獄に落として儲けた金と信用で購入した駅近分譲マンション。

交通の便がいいのでそこから旅行にも出かけているはずです。

この腐れ精神科医が人を塗炭の苦しみに陥れて豪遊していたことを
思うととても不快な気分になりました。

そもそも向精神薬などのむべきではなかった。そうすれば、

この程度の医者など私とは社会的地位が絶対的に違ったはず。
私の方が社会的に勝っていた、勝つことができたはずです。

それがベンゾで脳を鎮圧され薬害で胃や筋肉がスカスカになり社会の最底辺を彷徨っています。

腹がすかない。親にも捨てられ障害福祉サービスを受けている障害者という有様です。

体力もお金も尊厳も少ない。苦痛と悲しみ・・・

風前の灯です。それがあの加害者の精神科医ときたら、自社ビル医院経営で自己所有の駅近分譲マンション住まい。

完全にあの野郎の精神科医のベンゾ過剰処方にやられました。

加害者側の精神科医は意図的に患者を金づるにするため麻薬まがいの有害なクスリで患者(顧客)を
薬漬けにした。

(この精神科医のクスリ漬けのやり方は、ヤクの売人、の反社会的勢力そのものです)

ホームページまで出しており、さわやかイメージを演出しています。

インチキ医療、麻薬まがいのクスリ漬けで気づいた富でも認められ、それが世間に通用しているのです。

そして今や医者という地位と富裕層にある。

中世の封建社会、資本主義初期と何も変わらない階級社会の存在を感じました。

現代の暴君は、医者という権威を使った精神科医です。実質的なヤクの売人です。

医者という資格を使い善人に偽装して危険なクスリを安全と偽って売りつける悪事を働いている。

そうして人を破壊して築いた富で名士、社会的成功者として君臨しているのです。

多くの罪のない、どちらかと言えば、不器用でまじめな方たちがこうした精神科医に
癒しを求め毒でしかないクスリを騙されて飲まされ心身を蝕まれている。

「本来精神科医や精神薬など存在してはならない!」この社会システムは間違っていると強く思いました。

それにしても、どの面下げてホームページに顔写真を掲載しているのか?

誹謗中傷満載の主観的な診断書で
患者を愚弄し、見下しているくせに、いかにも町の相談役、何でも屋的な世話人を演じている。

日本と言う腐れ資本主義の中ではこうした社会システムを熟知した試験秀才が医者や官僚となり、
税金をむさぼり、医者に至っては患者の体と人生を壊して儲けている。

「誰かを犠牲にしなければ成功できない」という間違った人生観で生きている連中です。

本当はこうした連中がのさばってはならない、むしろ取り締まらなければならないのに医療業界はもちろん、
教育界、福祉業界に浸透している。今に宗教界にも入り込むのではないでしょうか・(すでに入り込んでいる?)

精神科医は、ベンゾ系精神薬の依存性と危険性を言わず、むしろそれを知っていて患者を長期固定資産にするために、
患者をクスリ漬けにする。

主治医の精神科医は自社ビルに数千万の根抵当があるので、まだまだ患者を増やして薬漬けにしなければなりません。
(実質ローン完済しており、金融機関が根抵当権を解除していないだけかもしれません。
それに付き合いで借り入れているのかもしれませんが・・・)

精神科医は親切そうに見えて実は自分の欲得、ローン返済のことしか考えていない俗物なのです。

騙されないでください。

しかしベンゾ漬けにされてしまったら、精神科医の一筆が必要です。

障害年金と福祉サービス受給のために精神医療システムを完全に拒否するのは当面無理です。

そうすると社会的に精神科医に依存するようになる。

しかし、それでは完全に下僕なので、彼らの社会信用情報をなるべく入手し、

医師と患者は、実はただの資本主義社会の上での利害関係であるかを知るべきです。

もっとも患者にとっては精神科医は有害な存在でしかありませんが・・・

福祉や障害年金など、精神薬で体を壊さなければ精神科福祉システムなど不要なのです。

たかが月6万程度のお金で健康と尊厳を奪われながら、
通院する屈辱。

だれがこんな精神医療福祉システムなど好んで受給しますか?

元気なら年金もヘルパー派遣もどうでもいいのです。

しかしそうはいかない障害がある。

「悪魔の固定資産にされた20年」

主治医の精神科医の登記簿情報を読み解くと、「こいつらの資産形成に20年近く貢献してしまったのだ・・」

悲しい現実が浮かび上がりました。

ベンゾという化学物質で脳を支配されていた歳月と同時に加害者の精
神科医の資産形成にされていたという現実。

謄本は語ります。特に精神科医の商業追記簿と不動産登記簿上の財産は、
多くの騙されてクスリ漬けにされた患者の屍の上に成り立っています。

精神科医は現代の悪の象徴なのです。
悪魔です。観念上の表現ですが、悪魔、鬼、古来の宗教や民話は、

精神科医のような連中を「悪」として描いているのです。

「普通は飲まないクスリです」

そもそも普通に考えれば、精神科など行きません。通いません。

そしてそこで出されるクスリものみません。

それが製薬会社のステマに騙され通院。あっというまにベンゾ依存、レキソタン中毒になりました。

酷い話です。クスリをのまされ中毒になりました。通院を余儀なくされ人生を奪われました。

そうして主治医の精神科医=悪魔のローン返済のための安定収益、固定資産にされたのです。

一番見たくなかった主治医の精神科医の登記簿情報を思い切って調べました。

「騙されていた現実と正面から向き合う」ここから真の精神医療福祉からの脱却が実現するはずです。

あまりにも気づくのが遅く体をボロボロにされてしまいましたが・・・

小賢しい精神科医に騙されました。麻薬まがいのクスリさえのまなければ、

この程度の奴には負けていなかったはず・・
無念・・

登記簿謄本を読んで信用状態を調べると、戦後資本主義社会のイビツさが見えます。

つまり団塊前後世代の人を蹴落として富と名声を手に入れるやり方を
読み取ることができるのです。

それにしてもクスリ漬けにして長期通院させ固定資産にするとは、酷い話です。

障害者になっても精神科医に隷従させられる社会システム。

抜け出す道は無いのでしょうか・・・

最後までお読みいただきありがとうございます

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。