訪問看護師に幻滅 解約準備

またしても看護師の素行不良が目立ってきたので
解任することにしました。

単に解任するだけではこちらも大義名分が不足しているので、

「偽造契約書」のことを市に報告し、社会的制裁の意味合いを持たせて解任することにしました。

現在契約中の訪問看護ステーションの偽造契約書について
障害者差別解消法並びに障害者虐待防止法の観点から完全に違法です。

今年(2018年)5月、現在担当の訪問看護ステーションと契約を結びました。

その際、「重要事項説明書」に偽造があるのを発見。

「目が泳いでいたので怪しいなー」と感じていたらやはりあたりでした。
以下経緯を。

まず訪問看護ステーションの重要事項説明書の、
運営方針が「相談支援事業所」の内容に偽造されていました。

その時は人材確保のため、偽造を黙認。

「何かあれば告発すればいい。
とりあえず一か月ほど
様子をみよう」と判断。つまり彼女らをあえて泳がせました。

やはり看護師の様子がおかしいので

6月上旬、「契約書の適法性について

「文書にて回答してください」と当該訪問看護ステーションにメールで問い合わせました。

すると、訪看ステーションの代表の男性が電話をかけてきて口頭で謝罪されました。

文書による回答はありません。

そしてその後、偽造契約書を部下の看護師を使って言い訳に終始。

いわく「前の契約書と間違った」の一点張り。

「前」ってなんでしょう?訪問看護ステーションのはず。

どこをどう間違って訪問看護ステーションの運営方針を「相談支援事業所」に間違うのか?

馬鹿にされているようで腑に落ちません。

また部下の看護師を使って偽造契約書の回収(=証拠隠滅)を試みるなど、悪質さが目立ちました。

こちらへの偽造契約書への説明が全くなされませんでした。
それだけでなく当然怒っている私の顔が「にらみつけるようで怖い」とナンクセをつけられました。酷い話です。

「証拠隠滅のため偽造契約書を回収するだろう」ということくらいは見抜いていたので、これを拒否。
「2通交付しているから引き渡す必要がありません。」と回収を拒否したのです。

当然偽造契約書はこちらで保存しています。

弁護士にも相談しました。

訪問看護ステーションは、一体何を企んでいたのか今でも疑心暗鬼です。

この訪問看護ステーションは今秋解約するつもりです。

5月契約10月まで約半年の期間でした。(前回の訪問看護ステーションも半年程度でした)

あまり教養や知性、宗教的規範の無い素行の良くない元少女たちが今や看護師になるようですね。
(みなさん世間のイメージに騙され過ぎなんですよ。
いい年をして何と下品で無教養な見栄っ張り、現代女性の醜悪の塊・象徴。
元暴走族のヘッド(笑)とか総長の女だった
薄汚い戦後昭和時代の「名残り」で息がっているのが丸わかりです。

(ちなみに昭和時代の暴走族はと呼ばれる暴徒のp正体は在日外国人の愚連隊です。
日章旗を掲げ日の丸や日本人の愛国者イメージを落とし
て汚す外人愚連隊=街宣エセ右翼(893)だったのを知っていますか?)

例外もいるだろうしょうけど、一度しみついた性根の悪さは看護師になってもぬぐいきれず
本性を隠せません)

それでも一応看護師ですから自宅まで上げました。
そうしたら
いきなり寝室まで乗り込んできました。(こちらの制止を振り切って)
もうメチャクチャです。

品性下劣、無教養、野蛮。こんなのが日本の医療現場にいるのです。

偽造契約書の件は市に報告メールを出しました。あくまで「大義名分」目的ですがこれだけでも酷い。

そもそも看護師は患者を見下している感じがあります。

とにかく見栄っ張り、非協力的。

偽造契約書に関しては
法的、道義的責任を果たしてもらいたいです。

行政当局としてどこまで協力してもらえるかが問題です。

今回の訪看ステーションは2件目です。
福祉医療業者の質の低さに障害者の人権、権利が侵害され、療養生活に支障をきたしています。

彼女らの素行不良に本当に疲れます。

問題を明らかにすることにより障害福祉行政のより良い対応を期待するしかないようです。

「人の気持ちがわからない看護師」

患者は見下しの対象か?医者にもその傾向が見られますが、
看護師はもっとひどい。

文明国では本来あってはならないこと。

障害を負った男性宅へ来るのにいちいち見栄をはる看護師たち。

そこまでして「ええかっこ」したいんですかね。

頭おかしいのは看護師の方なんじゃないですか?

一時間座って話聞くだけで約7千円。これで「勘違い」しているのでしょう。

ネット検索をかけると看護師への批判がたくさん出てきます。

無教養で下品なテレビ番組に洗脳されている女性特有の性悪に品性下劣な性格。
障害者にさえ屈辱を吐く陰湿さ。

「ストレスが多い」などと言い訳しますがそのストレスのはけ口を患者、障害者に持ってくる。

彼女たちは正気なのでしょうか?

訪問看護は、障害年金のための「装置」とはいえ、もうこんな人たちに金
払いたくありません。まして自宅にまで入られて!

良いと思える時は、猫かぶっているだけ。騙されないでください。
しばらくすると、本性を現します。

早めに不正処理の手を打って解約します。この前もそうでした。

まったく何とかならないものか・

向精神薬さえのまなければこんな下品で無教養で宗教規範、道義規範の無い
男女の集団とは無縁で過ごせたことを思うと

自らの悪運を嘆きます。

俗悪で下品な男性にとってレベルの低い看護師はいい存在なのでしょう。

40代の普通の日本人男性はマスコミから馬鹿にされているので、
余計にこうした低劣な女看護師に勘違いと勢いを与えているのです。

マスコミはもはや敵国の工作機関で日本男性蔑視の燃料を注いでいるのです。
それでバカな看護師女が洗脳され勘違いする。金払っているのはこっちなのも忘れて。

こんな売国的・低劣な看護師ばかりなので、
普通の日本男性は病気もできない、正当な看護も受けられない。

緩慢な日本人男性ホロコーストです。

ナチスのホロコースト(ユダヤ人迫害)や中共のチベットやウイグルでの民族浄化、人権弾圧とその本質において同じです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。単身男性。 向精神薬害で毎日闘病。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的に窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問鍼灸施術受けています。漢方生薬も2019年5月下旬から開始。東洋医学にかけています。 診断は「抑うつ」障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!