11月 3回目の福祉業者選定に思う

11月になりました。すっかり秋が深まり朝晩の気温が低くなりました。
ヒーターを入れることがあります。

今、福祉業者のリストラ 新体制構築を秘かに進めています。

3回目の業者選定。今年5月に相談支援専門員のTから相談支援専門員のEに変えて半年程度でした。

原因はやはり、偽造契約書とパーパーカンパニーを使ったヘルパー派遣をする相談支援専門員のE(66歳)
に胡散臭さと危険を察知しているからです。

次の業者(3代目相談支援専門員と3代目訪問看護ステーション)に打診しています。

先方からも連絡がありました。親身になって話を聞いてくれ、今度こそマトモな業者であることを祈っています。

ただ看護師に関しては、職業病で人格になんのある人達になるでしょう。

これは仕方ないです。覚悟しています。交通費がかからないのでその分経済的になることを思えば
訪看交代の意味があります。

さて相談支援専門員。本当はいりません。セルフプランで調整すればいいのです。

というか相談支援専門員をつけたことでこちらの負担が増え本末転倒。

福祉を受けて負担が増えたのです。それでも理解あるヘルパーさんの存在で持ちことえました。

福祉は必要です。しかしながらケアマネたる相談支援専門員や看護師、ヘルパーの一部に問題があるのは確かで、

この点戦後という時代の悪い面が一気に噴出してきたと考えています。

つまりただでさえ人格形成のできていない戦後教育で福祉という人の弱さを救う仕事など

できないのです。何故か?人間として当然の道徳や規範意識がないからです。

言葉は悪いですがヤクザがシノギで福祉ビジネスをやっている。

それで彼らの弱者、特に精神疾患者のイメージはスポーツ新聞の引きこもり報道や戸〇ヨットスクール的エセスパルタ
、テレビタックルのような悪質で
俗悪な反日的メディアに洗脳されていますから、
そこいらのオッサンが飲み屋でクダまいているような感覚で福祉現に現れ弱者のヘルプをする訳です。
相談支援専門員のE(66歳)はそのようなカスメディアに洗脳されたただの俗物。

当然モラルも倫理もない。戦後世代ですから修身も教育勅語も受けていない。
兵役もない。
ただ人を押しのけ明治大正世代の築いた資産を食いつぶし、バブルで散財した
馬鹿な世代です。

知的レベルも低くすぐにどなりちらします。こちらも怒鳴り返すことができるのですが、あまりにも低レベルで
動物相手に話しかけているようで、相手にしないようにしています。

当然彼らのヘルプは名目的です。実質サボタージュ、時に虐待という人
間としてあるまじき所業を平然と仕掛けてきます。

まもともと福祉に携わる人は社会的に疎外された人達が多いので仕方ないのかもしれません。

しかしまた福祉を受ける弱者はさらに「疎外」をうけ、差別と偏見に晒されているのです。

それも肉体的、精神的苦痛、経済的不安を抱えながらです。

嫌な時代に毒薬で中毒になりもっとも嫌悪すべき人種に福祉という枠組みで世話を受けねばならない。

この苦痛・・・

プチ断食とスイマグで腸内環境を整え気力に変えています。

「内面から体を改善し、福祉の世話にならないよう強くなりたい」と強く願う秋です。

本当に好転することを願うばかりです。
最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。