心窩部の違和感に悩み  平飼い卵の味噌汁 サワラ塩焼き

今日も朝4時起き。

首肩の硬直緩和。今朝は背中は楽な方。

横隔膜全体が硬直しているのが睡眠をとることで少しほぐれます。
完全にスッキリと治るわけではなく少しずつの進歩

時折、悪化することがあるもののハリ治療でコリをとり
元に戻してもらいます
あくまで自分の体が持つ自然治癒力がメイン。

ハリも他の治療もそうした自然治癒力を引き出す
手段でしかありません。

金曜日、燃やすゴミ捨て 庭のボロボロになったホースリール一式を捨ててスッキリ

昼食のメニューは

・日の丸ご飯(自家製梅干し
・平飼い卵の味噌汁(煮干と鰹節出汁
・納豆
・キュウリのぬか漬け
・出し殻煮干の佃煮


昨日と違っておなかすいておいしかったです
朝食みたいなメニューが体にやさしいです
お金かけてないのに満足感のあるメニューでした

心窩部の違和感があるので食事はこの昼食一回でもいいのかもしれません。

しかし過去に衰弱してやせ衰えた苦い経験があるので

二食は頑張って食べるようにしています。

夕食は

・サワラの塩焼き
・ナスと甘長唐辛子の焼き浸し(胡麻油で焼き煮干し出汁の醤油タレに漬け込み

・炊きたて白米

・味噌汁(残り

久々に魚を食べました。薄い切り身の真空冷凍パックで
少し損した感じ。販売者のアコギさが伝わりました

それでも全体的に美味しく頂きました

横隔膜全体 特に心窩部に違和感があります

食後に少し苦しくなることがあるので負担のかからない
食事メニュー、量、時間を考えています。

筋肉に作用するベンゾを長年のんだので全身の筋膜が
弱っているのでしょう。

付録

早朝散歩 4時50分
海辺の散歩と自然観察

・有明の月(逆三日月とも呼ぶらしいです


・猫(草むらに。ライオンか虎みたいな動き
同じネコ科なので当然ですが・・

・カラス(足で物を押さえつけテコを利用
賢い。羽の生えた類人猿

・花(名前が分かりません

5時前に出かけるとアオサギもウミネコも
いませんでした
カラスがたくさんいました

いつもウミネコが陣取っているポールもカラスが占拠

涼しい風が秋のようでした

40分歩きました

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍と鍼灸治療(訪問)のお陰で 断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 人生や生活に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 掲載しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点