このブログについて

自分の書いていることは、真実とはいえ、後から見ると、好ましくない表現に満ちています。

それでけ「余裕」が無い証拠です。あとであわてて編集or削除しています。

読者の方は読みづらいと思います。一から何か書こうにも、病中ゆえ、多少無理があります。

勢いで書いた文章は統一性がない。この繰り返しです。

今は体の痛みと家族からの責めで心理的負担が多いです。

 

症状は全く説明できません。かれこれ3年以上経過しています。

福祉ヘルパーの導入でようやく、正気を保っています。

いつかV字回復する日を願っているのですが・・・こればかりは、あまり希望を持つのは、逆効果な気もします。

この療養ブログ、まだ編集方針があいまいな状態ですので少しばかり変動があります。

ご了承の上、お付き合いいただければ幸いです。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。