向精神薬は危険ドラッグと同じ!断薬希望!クリーンで健全な体に戻りたい!

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このブログについて

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自分の書いていることは、真実とはいえ、後から見ると、好ましくない表現に満ちています。

それでけ「余裕」が無い証拠です。あとであわてて編集or削除しています。

読者の方は読みづらいと思います。一から何か書こうにも、病中ゆえ、多少無理があります。

勢いで書いた文章は統一性がない。この繰り返しです。

今は体の痛みと家族からの責めで心理的負担が多いです。

 

症状は全く説明できません。かれこれ3年以上経過しています。

福祉ヘルパーの導入でようやく、正気を保っています。

いつかV字回復する日を願っているのですが・・・こればかりは、あまり希望を持つのは、逆効果な気もします。

この療養ブログ、まだ編集方針があいまいな状態ですので少しばかり変動があります。

ご了承の上、お付き合いいただければ幸いです。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1971年生まれ。経済学部卒。阪神在住。単身。 向精神薬害で毎日闘病。機能性ディスペプシア(FD) 慢性ストレス疾患にて仕方なくレキソタン服用。 ブログは毎日更新。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的にも窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問看護を受けています。 気分変調症。障害基礎年金2級。障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!