忘れていた過去の記憶が甦る

下山日記にコメントを初めて投稿したのが2016年1月。
ちょうど3年前です。当時も筋肉減少と皮膚脆弱を訴えていました。

あれから症状がゆっくり進行しました。

3年前はまだ胃痛がメインで、自転車に乗って大学病院へ通院することもできました。
筋肉のクッションもかろうじて保っていました。

それがだんだん筋肉が減って汗が出なくなり、皮膚が弱くなってきました。

とくに寒い時期が苦手で生きた心地がしません。

今は社会福祉ヘルパーの訪問で辛さに耐えることができています。

筋肉の痩せは進行していますが、人の助けがあると不思議に
生きる力が湧いてくるのです。

しかし今年2019年の1月は辛いです。

年をまた取りました。そしてお金も減っています。

豊かだった筋肉とお金が同時に減り、年を取ったのです。
2016年の希望は砕かれ筋萎縮の恐怖の中にいます。

最悪です。
自ら死を考えることも多いです。

「30代、成功しかけていた」、あの女さえいなければ・・・」

男性を加害者に仕立て上げ、
デマを周囲にまき散らす、冤罪を作り上げる、
そういう女につきまとわれ人生を狂わされました。

ベンゾの量が倍に増えたのはあの女のせいです。

もともとベンゾをのまなければいいのですが、最悪です。

社会福祉を受けてからも男性を加害者に見立て犯罪者として
断罪しようとする女ヘルパーと看護師がいました。
皆現在40代女性です。

男をゲーム感覚で犯罪者にでっち上げる。

この手の女が私の同世代(団塊ジュニア世代)に多いのです。

まさか介護福祉の現場にまで出没するとは思ってもみませんでした。

自らの不運を人のせいにしています。

ストーカー行為、虚偽の流布は明らかに犯罪行為ですから。

ベンゾジアゼピンやストーカー・・・

筋肉衰弱・・・・

最後まで虐められる運命にあるようです。

無念・・・

バブルの影響でしょう。バブルマスコミの洗脳です

頭が狂っているとしかいいようのない女が多いです。奴らの特徴は痴漢冤罪です。

ターゲットの男性を罠にハメ犯罪者に
仕立て上げ社会的に抹殺するのが彼女らの手口。
もはや犯罪です。私の場合は付き合ってもいないのに付き合ったことにされて
ガスライティングされました。いわゆる集団ストーカーですね。

45年以上生きてきてこんな人達がほとんどです。

福祉の現場でも初代訪問看護師、ヘルパーの一人がそうでした。

他の世代の方には信じられないでしょう。こういうのがいたのです。

ベンゾジアゼピンだけではない、こういう連中がいた。

共通するのは戦後民主主義です。

精神医療も、今の40代女性も「甘え」「見栄」が異常に発達した領域です。

こうした時代の遺物に最後まで苦しめられています。

せめて筋肉の鎧があれば耐え続けることができたのに、今はスカスカです。
1月の寒さでそう思っているかもしれません。

食べても身につかず。むしろ負担を感じます。

何もかも失った感覚が半端ではありません。

「ブログもそろそろ限界か?」と新年早々嘆いています。

自宅の整理もしなければなりません。
どこか転居したいからです。

イジメられてばかり、その中でもクスリからのイジメはとてもムゴイ。

外見まで劣化。計算されてクスリならこれほど非道なことはありません。

もう再服用すべきでしょうか・・

まもなく断薬2か月また迷い始めました。

「もうどうでもいいや」って投げやりです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

*文中で不適切かもしれない表現を使いました。ご了承ください。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。単身男性。 向精神薬害で毎日闘病。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的に窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問鍼灸施術受けています。漢方生薬も2019年5月下旬から開始。東洋医学にかけています。 診断は「抑うつ」障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!