福祉の人間関係リセットしたい

今年(2018年)5月初代のケアマネ=相談支援専門員のTから2代目のEに交代し
ついでに訪問看護ステーションも交代しました。

これがまた問題だらけで相談支援専門員=訪問看護ステーションを同一化させて
何か悪いことを企みました。疑惑の追求をすると6月~8月私の前から逃げました。

私が8月に寛容の精神で電話で呼び出したくらいです。

しかしそれでも彼らは裏切りました。
まずネグレクト、心理的虐待。私からの電話・メールを無視、放置されること多くなりました。

相談支援専門員のEがヘルパーや看護師に命令を出してさせているのです。

これは明らかに虐待。それ以前に契約書偽造=私文書偽造の罪があります。

私の貴重な時間を潰されました。行政に相談してもあまり問題視されません。

関係各所への「たらい回し」が横行。

もう疲れました。

これなら相談支援専門員を外してセルフで調整したほうがストレスも少なく時間も効率的に使えます。

こういう言い方をすると語弊がありますが、知的レベルが私より著しく下なのです。

66歳で福祉歴16年とEは言っていましたが、義務教育レベルの学力もないのでしょう。

不動産登記簿、商業登記簿を調べると、自らが実質経営していた会社法人を「破産」させています。

そのくせ土地建物の不動産はE個人名義で所有しており8000万ほどの根抵当をM穂銀行から受けています。

その筋の方なんでしょうか?

あまり関わらない方がいいのでしょう。

前の相談支援専門員Tは下っ端の反社会勢力丸出しでした。

今の関係良好なヘルパーさんを連れてきてくれた恩があるので大目にみていましたが、
あまりこういう恩義のとらわれず、ややこしいストレスを感じたら、

即座に解任したほうがいいのかもしれません。

看護師に至ってはどこも似たり寄ったりの嘘つきの見栄っ張りばかりで、最小限のお飾りにします。

福祉で助かった」というより私が相談支援専門員の仕事を実質的にやらされています。

指揮命令系統がないので私の方が心労が辛いです。

これなら「セルフプラン」のほうがすっきりしてきていい。

相談支援専門員が連れてきた良い人材はそのまま引き継いで自分で計画を立て事業所間の調整をする。

この方が早くてストレスも少なく時間もかかりません。

グダグダ書いてきまいたが相談支援専門員にはロクなのがいません。国家資格でもないのに
ヘルパーや看護師を公私混同で操作しています。

反社会勢力のシノギになっているのでしょう。こういうところは彼らは抜け目がありません。

私の一存でいつでも解任できる。セルフプランも公認されています。

祖いう段支援専門員はこうしたセルフ制度を知らずに「自分を通せ」と言わんばかりに不当な扱いを利用者の私に
仕向けているのでしょう。

この一年また棒に振りました。

看護師のこと一部ヘルパーのkと個別に対応していたらやっていられません。

全て相談支援専門員が根源なのですから。

っこまでわかっておきながら我慢するのも良くない。

全てリセット。一人良いヘルパーさんを残してすべて解任。
寂しいことです。

しかし相手側が私を拒んでいるのですから去るもの追わず。

正式に契約解除するしかありません。

不正は法的措置を取る。
福祉現場はむちゃくちゃですね。
多くの人が得避けるのがわかります。

とはいえ向精神薬の減断薬では「せん妄」「錯乱」「認知症的な症状」など禁断症状が出ますので、
精神的な支え、話し相手が必要なのです。

この点どんなに悪い人間でも存在価値があるのです。

裏を返せば、悪人まで肯定するほど向精神薬=ベンゾジゼピンによって尊厳と人格が貶められるのです。

様子見も10月下旬になりましたからもういいでしょう。

自分で業者を選びセルフプランで対応します。
相談支援専門員はいりません。
苦労するだけですから・・


<教訓>
1)相談支援専門員には悪いのが多い。
2)自立支援医療給付(精神)があれば訪問看護ステーション呼べるので
わざわざ悪徳相談支援専門員の息のかかた訪看STを呼ばなくていい。
3)訪看ステーションの一覧表はウェブにあるので選択肢は豊富なので余計悪徳相談支援専門員はいらない
4)ヘルパーは、相談員外して「セルフプラン」にする。
  計画表をパソコンで作成しPDFファイル添付で市にメール送信すればいい。

こんあことできれば障害者と認められなくなる不安もありますが・・・

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。単身男性。 向精神薬害で毎日闘病。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的に窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問鍼灸施術受けています。漢方生薬も2019年5月下旬から開始。東洋医学にかけています。 診断は「抑うつ」障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!