朝)味噌汁(落とし卵、菜っ葉 昼)フォー 夕)夕)夕食 ・天ぷら(真鯛


朝食
・日の丸ご飯
・味噌汁(落とし卵、菜っ葉、ネギ。煮干出汁)
・ぬか漬け(カブの葉と実)

昨日の鍋の残り野菜を使いました。
野菜の量が多くて盛り付け下手です。
あっさりおいしかったです。

体調良い方です
天気晴れ

昼食
・フォー(神山鶏もも肉で出汁をとりながら煮込みました。
白菜と干し椎茸。(ネギは入れ忘れ)
味付けは塩、酒、醤油。ナンプラー。
まろやかで奥深く絶品でした。
麺は湯がいた後、水で冷まさない方が良いです。

寒かったので温まりました。

夕食
・天ぷら(真鯛、冷凍イカリング、カブの葉
つゆは関西風だしパックと酒醤油。
付け衣には小麦粉使いました。
便利ですね。
大根おろし添えてあっさり頂きました。

・白米、味噌汁

おいしかったです。
カブの葉は揚げたほうが良い味です。

良い夕べを


余話)

11日の通院日に
コンビニに持ち込み修理センターに
送付した
パナソニックの故障アイロンが
先ほど、早くも修理、返送されました。

部品交換の通知添付。
さっそく動作確認。

普通に使えそうです。

今回無償修理だったのが救いです。
同じ箱で返ってきたのがけち臭い感じでした。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点