朝)目玉焼き、モヤシ炒め 昼)焼きうどん 夕)チキンカレー

朝食

・白米
・味噌汁
・目玉焼き、モヤシ炒め

・ぬか漬け(菜っ葉、かぶ)


いつもと同じ。
モヤシを早めに少し消費。

おいしかったです。

少し早起き。
天気晴れ

昼食
・焼うどん(co-op讃岐麺を少し湯がいてフライパン炒め。野菜は唐辛子、
モヤシ、ぶなしめじ。玉ねぎ入れ忘れ。
肉は節約。
酒、醤油、ウスターソース。薬味はネギとおろし生姜。仕上げは鰹節。


まあまあおいしかったです。

朝から風邪気味。ルルAゴールド
のみましたが昼食後も服用

夕食
・チキンカレー(純輝鶏(じゅんきけい)というブランド鶏の手羽元
262円、酒、塩を入れ出汁とアクを取りながら煮込み
玉ねぎ、おろし生姜、おろしニンニク、玉ねぎ、里芋で煮込み。

アナン社カレー粉とシュレッドチーズ煮。

・レタスとカツオたたきサラダ(胡麻油、醤油、ゆず果汁・胡麻油は九鬼産業製。これは本当に良いです。
カツオの味が引き立ちました。)

塩加減大成功。本当にコクがありおいしかったです。

自分でも驚きました。よつばシュレッドチーズも良い働きをしたともいます。

里芋のトロミ、食感も絶品でした。

カレーも鰹サラダ、どれも絶品でした。
レタスとゆずは今日よつば宅配で届いたばかり。

カレー三皿平らげ。ルーは少なったので完食。

あてずっぽうで作った割に高級店店レベルの味。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。