キャベツの外葉の胡麻油炒め,鯛の天ぷら

朝食兼昼食

・キャベツの外葉の胡麻油炒め(塩と胡麻油で炒めました。美味)
・トマト
・目玉焼き
・日の丸ご飯
・味噌汁(残り)

やはりシンプルなメニューが美味しいですね。
ご飯のお代わりが欲しかったですが鍋にある分の
一杯だけでした。
ご飯は鍋で炊いています。

天気晴れ

夕食

・鯛の天ぷら(下味は塩胡椒だけ 卵と水と片栗粉の天ぷら粉液で揚げました。
圧縮一番搾り菜種油使用。天つゆは手作り。絶品。

・山椒ご飯(実山椒は下茹でして辛さを抑えました。
塩と酒と味噌汁出汁少しを入れて炊きました。絶品
・鯛のアラの味噌汁(昆布と酒と鯛のアラでシンプルに。これも絶品)

とても美味しかったです。

油物が続いていますが、魚を飽きずに食べるには揚げ物が一番です。

小麦粉、化学調味料や発酵エキスを使わず仕上げました。とても健康的と自負。

余話)

食後に余ったてんぷら粉液とキャベツの外葉でオムレツ風かなにかよくわからないものを
つくり食べました。とても軽い歯ざわりで美味しかったです。

ヒカリウスターソースと自家製天つゆをつけて食べました。

意外にいけました。

胃もたれ無しですが


食べ過ぎ?・・でしょうか・・

余話2)

今日も一日英語の音読に励みました。
教材は中学レベルの読み物と中高生用教科書です。
いい歳して何やっているのか少し鬱になりましたが、
英文が比較的早く読めるようになり
洋楽の歌詞を聞き取れるようになったので
効果をよろこんでいます。
音読は2月半ばから続いているので継続したいです。

家事の合間の10分程度の細切れ時間を活用しています。
國弘正雄先生の著作に影響されました。
「こういう本に早く出会っていれば人生変わっただろうなあ」と
悔やみました。
万年受験生みたいですが、精神的な生活が豊かになっています。

まああまり根詰めないように注意します。

教材はメルカリとヤフオクで購入しています。2冊で300円とか1冊あたり数百円
で買えるのでありがたいです。

三省堂の教科書を買いました。CDもそろえています。

今はCDをパソコンに入れて聴けるので本当に英語学習が楽になりましたね。
昭和時代はカセットテープ。それでも当時「今はカセットがあるからすごいね。
昔は無かった」
と年配者から言われたのを覚えています。

音読」という行為はいつの時代でも英語上達の普遍的真理であることには
変わりません。
これにはやる気と努力と継続が必要。
いつの時代も基礎固めには地道な努力が必要です。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。