親子丼,イサキ鍋

朝食兼昼食

・親子丼

神山鶏もも肉と玉ねぎを軽く炒め
水、醤油酒ミリンめんつゆでつくった溶液に
鶏肉と玉ねぎを入れて煮込み、溶き卵2個を投入。
最後に水菜とノリ、粉山椒をかけて頂きました。
とても美味しかったです

・味噌汁はアジのアラと昆布、酒、塩でダシを取りました。
これも絶品でした

夕食
イサキ鍋(ハリハリ鍋)

今が旬のイサキを3枚おろしにして鍋にしました。
イサキのアラと昆布、塩、酒でダシを取り
水菜といっしょに煮込みました。
身はしゃぶしゃぶ風に。

何度もうなるほど美味しかったです。

仕上げはご飯とニラと卵を足して雑炊に。

これも美味しかったです。

ビールも進み
良い夕べでした。

イサキは脂が乗っていました。
卵抱えていました。

卵はこの前のユメカサゴの煮つけの時に
一緒に煮込んで食べました。

とても美味しかったです。

ちなみに
イサキと小アジ3尾(677円、税込み、コープ自然派)

キンメダイ、ユメカサゴ、ゴマサバ(3980円、のんきな魚屋)

合計4657円です。
5000円以下で10日は料理に使えるのでお買い得感あります。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。