ゴマサバのアラの味噌汁、キンメダイのムニエル、刺身、アジたたき茶漬け

朝食兼昼食

・実山椒の炊き込みご飯(昨日の残り)

・出し巻き卵焼き(ゴマサバのアラのダシ汁)

・味噌汁(ゴマサバのアラのダシ)

5月26日に高知室戸岬で水揚げ漁れたばかりの
今が旬の新鮮なゴマサバのアラを
卵焼きと味噌汁のダシにしました。

脂がのったゴマサバで卵焼き味噌汁、とても
美味しかったです。

身よりアラから先にサバを食べました。

自然の恵みに感謝

サバやアジ、イワシと言った青魚のアラは味噌汁のダシに最適です。

夕食

キンメダイのムニエル
ポテトサラダ
キンメダイの刺身(焼霜づくり)
アジのたたき(お茶漬け)
ゴマサバ味噌汁
冷酒

やっぱりキンメダイが最高に美味しかったです。
最初は半身をムニエルだけで調理しようと考えていましたが
脂の乗りが良くて昨日と同じ焼霜刺身にしました。
アジのたたきはダシが濃すぎてお茶漬けにしましたが
これも美味。


良い夕べでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。