今日の料理 小松菜と卵の胡麻油炒め、舌平目の素揚げ、白菜サラダ

朝食兼昼食

ご飯(7分づき米)
ネギの味噌汁
小松菜と卵の胡麻油炒め

イワシの塩焼き(大根おろし付き)

小松菜と卵を少しアレンジして胡麻油炒めの中華風。

食欲はまあまあ。薄味に感じます。
味覚異常?

ただの風邪だといいのですが・・

何かと心配ですね。

夕食

舌平目の素揚げ(ムニエル風)
白菜サラダ
ご飯(7分づき米)
味噌汁

舌平目はフライパンで解凍しながら塩コショウ
小麦粉をかけ弱火で揚げました
同じようなメニューと皿ですみません。
白菜サラダは工夫しました。

白菜を千切りにして茹でてザルに揚げ水をしぼりました。
かなりの量の白菜でしたが写真の通り小さくなりました。

これに白ごま、マヨネーズ、かつお節をかけて混ぜました。

本当はツナ缶があれば良かったのですが、かつお節で代用(ネットのレシピの真似です)

美味しかったです。
冷凍庫の食材がつきかけています。

案外工夫するとそれなりの料理ができるのだと感心しました。

今日は一日気だるかったです。

夕食を食べ始めた17時20分ごえお、少し食欲回復。

コロナではなさそうです。

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近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。