おでん

おはようございます
 朝だけ断食

・黒糖入り生姜紅茶 夜中に何度か覚醒。 眠れそうにもなかったので 2時過ぎから食器洗ったり英語の音読で過ごしました 少し腹部の違和感はあるものの 首肩背中の硬直やねじれが緩和され楽になってきました。外はまだ未明で暗いです 散歩行くか迷っています 良い一日を
asadake221127

昼食
・ゴボウと生姜の炊き込みご飯(出汁は昆布、関西風だしパック
chuushoku221127

酒、みりん、醤油、塩

ゴボウ、生姜、薄揚げ。

手作り紅生姜のせ

・わかめの味噌汁

・カブの浅漬け(塩と昆布で4日くらい漬けました。
葉付き。ほんのり甘い 七味かけ)

おいしかったです

米が2か月くらい余っているので消費していきます

炊き出しできるくらいあります(感謝

良い午後を
夕食

・焼酎お湯割り(さつま島美人 35度芋

・おでん(具材は大根、ちくわ、ゆで卵、牛すじ、コンニャク
出汁は昆布、おいらの出汁パック、いりこ、鰹節
odenn221127

調味料は酒、醤油、ミリン、塩

炊き込みご飯(冷めたのが美味。おでん出しとゆで卵のせると絶品

odenndonn221127

1時間くらい煮込みました

とてもおいしかったです
おでん大好きです

今日もありがとうございました

良い夕べを

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点