朝)味噌汁(白菜、大根、昼)焼きビーフン 夕)ゴマサバのムニエル

朝食
・白米
・味噌汁(白菜、大根、ネギ)
・目玉焼き、モヤシ炒め
・ポンカン

おいしかったです。

今朝は起きてすぐゴミ出し。
外は底冷えして寒かったです。

今日は通院なので気うつ。

天気晴れ

昼食
・焼きビーフン(具材は自然豚ロース少し、
白菜、玉ねぎ、ニンジン、ネギ。
味付け塩、胡椒、酒、ごま油、ナンプラー
・キウ
ィ🥝


あっさりし過ぎでした。
もう少し野菜の出汁を麺に絡ませたったです。

午後から通院


夕食
・ゴマサバのガーリックバタームニエル
(高知産の冷凍ゴマサバの半身。
塩、胡椒、小麦粉、バターで炒めました。
付け合わせは人参、玉ねぎ、ニンニク、白菜。
カマの部分も炒めました
・白米
・味噌汁

少し洋風に仕上げました
盛り付け下手です。

おいしかったです

油もの続き。
今日は通院。疲れて帰宅。10分仮眠で
胃がだいぶ楽になり油物でも大丈夫でした。

バナナも追加

余話)

昨日親切な方から亡き祖母のために
花キューピットを送れば良いと助言
を受けさっそくネット通販(楽天ショップ。
こういう分野は楽天ショップが信頼できます)
で花を手配しました。
今朝郷里の母が花を受取り電話を
くれました。涙ぐみながら謝意を伝えてくれました。
祖母には何も孝行できず歯がゆい気持ちが残っています。
これで少しは慰霊になるでしょうか

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。