朝)ピザトースト 昼)とろろそば 夕)チャーハン

朝食
・ピザトースト
・目玉焼き

・キウイ

・コーヒー(写真省略)

寝坊しました。和食続きなので
気分転換と冷蔵庫の整理を
兼ねてパンにしました。
おいしかったです。

今日から10月。

天気曇り

昼食

・とろろそば(co-opととろろ麺、とろろ昆布。
この後、そばつゆ足しました)

・小アジ揚げ浸し

朝寝で何も準備せず、食欲も無かったので
適当です。

小アジが安定的な美味しさ。

そばは出汁をもう少し取りたかったです。

バナナも追加で食べました。

夕食

・チャーハン(ニンニク、ぶなしめじ、アスパラ、自然豚ロース。味付けは塩、胡椒、酒。卵とじ。
紅生姜添え

・ワカメスープ(ジャガイモ、 チキンコンソメスープ、 塩、胡椒、胡麻油。

・小アジ揚げ浸し

作り置きと冷蔵庫の余った具材を寄せ集め中華風に。おいしかったです

デザートはバナナ(皮の色が黒くなっていました)

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。50代男性。 ベンゾゾジアゼピン系薬剤で薬害を被りました。 2019年7月3から断薬開始 断薬に関する書籍、ネット上の知識、激励そして鍼灸治療(訪問)のお陰で断薬に成功。 現在薬はまったくのんでいません。 断薬生活を機に食生活を見直しました。 日々の料理記録から断薬成功に必要な「思想」を読み取って ください 断薬に必要なのは小手先のテクニックではなく 生命や社会に対する思想が重要になるからです。 思想は料理に反映されます 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に しています。 お米はたくさん食べています。 世間で喧伝されているような糖質など一切問題ありません。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せ(衰弱)に襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 現在断薬4年を経過 2023年8月3日時点