かやく(炊き込み)ご飯、焼き鳥 砂肝(砂ずり

朝食兼昼食

・かやく(炊き込み)ご飯(出汁:昆布、椎茸の戻し汁 具:神山鶏モモ肉、
ゴボウ、ニンジン)

・味噌汁(出汁:椎茸戻し汁、鰹節 具:大根、ゴボウ)
・目玉焼き、ニンジンとニンニク、鶏皮炒め

出汁にこだわってみました。味付けは薄めでしたが、
椎茸の戻し汁で良い味に仕上がりました。

雨です。良い一日を

夕食
・かやくご飯
・味噌汁(残り)

・焼き鳥 砂肝(砂ずり)
・サワラの腹骨(がんばら)の塩焼き

神山鶏の砂肝(250g250円)の半分を
焼き鳥にしました。
平釜塩で炉端焼きにしたのでとてもおいしかったです。

フライパンで焼くのとは大違いのうまさでした。
サワラの腹骨も絶品でした。
サワラの西京焼きは冷蔵しておきます。

メモ)10月注文分ののんきな魚屋鮮魚

セット内容】鳥取鮮魚
チダイ
サワラ
カンパチ

          

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。