今日の料理   炒飯 ヒラスズキの唐揚げ

朝食兼昼食

チャーハン
味噌汁

酢飯の残りをリメイクしました。
チャーハン失敗。酢が強すぎます。
ご飯は水分多くてパラツキが有りません。

いつもより早い時間に食べました。
頭痛したままです。
なにか食べ直すか飲みなおします

夕食

カレーチャーハン
味噌汁

ヒラスズキの唐揚げ

昨日の残りのヒラスズキのぶつ切り刺身に
塩コショウ、片栗粉をつけて唐揚げにしました。
ピーマンと大葉も揚げました。

カレーチャーハンは昼の残りにカレーペーストを
つけて炒めました。

スズキの唐揚げが一番おいしかったです。

スズキはタンパクな味ですが、泥臭くもなります。

刺身より唐揚げが適しています。

今夕料理の写真
見た目ひどくてすみません。
今日は調子悪くて一日伏せっていました。

調子が悪かったためでしょうか
料理失敗続きです。

はっきり言って不味かったです。

夕食後にラーメン食べ直しました。
胃の調子は少し回復したばかりなので食べすぎを懸念しましたが
酢の気持ち悪さが残っており打ち消すには何か食べ直すことが必要でした。

コープの袋麺しお味です。

山椒の実とおろしニンニクをいれました。いつもの定番です。
今日はウィンナーも入れました。

口直しの目的は達成したもののウィンナーが余計だったようです。

それにしても料理の失敗は酢の入れすぎが原因です。
お寿司、酢の物が好きなので多めに入れたのが良くなかったです。

酢飯の残りを炒めようが、醤油でとじたお粥にしようが酢の強さが残り
結局米を2合弱破棄しました。

酢の扱いを気をつけなばならないと反省しきりです。

調味料のさじ加減一つで美味しさと不味さに分かれます。

不味くなると煮ても焼いても食えないのです。

気分まで悪くなります。

気をつけねばなりません。

もともと風邪の頭痛と悪寒が少しあったので料理のまずさで最悪の気分になりました。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。