向精神薬は危険ドラッグと同じ!断薬希望!クリーンで健全な体に戻りたい!

<スポンサーリンク>



レキソタン5mg玉は鬼の錠剤

    <スポンサーリンク>



レキソタン5mg玉を1日3回に戻してほぼ安定しています。

痛みというか全身のチクチク感、疼痛はあります。

筋萎縮もそのままでこの点は薬害だと断じています。

苦しい中の再服用。耐性がつく不安を持ちながらレキソタンの一日最高量15mgに戻しているのですが、

たまに一回飲み忘れることがあります。

しかしこの一回、5mg玉の大玉なんですよね。鬼の錠剤とも言われています。

ほとんどの人は2mg玉を一日2回から3回、すなわち、4mgから6mgが一日のレキソタン服用量ですから、

一回5mgというのはかなりキツイ処方です。

のむのは簡単ですが減らすのが困難。

一日10mg以上服用していれば、一回5mgくらい大したことはないようにも思えるのですが、
あまり良くないという意見をいただきました。

そうです。まだ完全に安定しているとは言えないのですから、最大量のんだほうがいいでしょう。
リバウンドでみっともないのですが、これ以上の痛みに耐え続けるのもナンセンス。

レキソタン服用後の攻撃的な性格に豹変する副作用を自覚しつつものまざるを得ません。

ミリグラム単位での漸減。または水溶液での漸減を考えています。

一度レキソタン断薬に失敗し、後遺症の身ですから、一般の人達のようにクスリを減らすことができるのは期待していません。

あくあで理想論です。仮にうまく断薬できても、後遺症は必ず残りますし、
薬剤性フラッシュバック(トリップ減少)は必ずあります。

それを避けるには食事と解毒をすること。

食事は1日2食。質の良いものを少し食べる。調味料には食品添加物を排除する。

自分でダシをつくります。前記事で書いたカツオ昆布だし。一番だし(黄金だし)2番だし。
さらに八方ダシというのもあります。

「八方ダシ」とは

八方ダシは水を使いません。レシピは、しょう油500ml、
みりん500mlに昆布2~3切れ、かつお節500g、干しシイタケ4~5切れを
20時間程度つけておきます。
そのあと20分ほど火にかけて煮込みます。

水を使ったやり方もありますが、今回はシンプルなダシの作り方を掲載しました。

カツオ昆布だし、八方ダシいずれも和風だしですが、出し巻き卵やお吸い物、煮物に使えます。
四方八方なんでもありにつかえるから八方ダシといいます。

食の改善と解毒

こうして調味料と料理を工夫することで、食事の質が高まり、社会毒である食品添加物を避けることができます。

ベンゾジアゼピン減薬の気力体力づくりにもつながります。

食事と解毒は表裏一体なのです。

これに汗を流す入浴、軽作業or運動で解毒がすすみます。

あとは自らの思想、考え方、哲学といった古来からの精神修養が必要になります。

徹底的な自己批判と反省。

社会毒への気づきといった心的態度が必要になります。

途中、禁断症状の苦しさで終活を前提とした精神薬服用を肯定するジャンキー理論に傾倒することがあります。

しかしそれも含めて向精神薬の断薬に取り組むのは価値があります。
愚かな自分と人生は変えられませんが、今こうして気付いていることに少しばかりの価値を見出す。

これくらいは許されてもいいのではないでしょうか。

そもそも完全に社会毒に気づいてそれを避けて暮らしている人など日本中にいないでしょうから。

劣化した日本人と国際社会の利権構造

日本人がそれだけ劣化した証拠だと言われればそれまでですが・・

昭和20年の敗戦によって日本人は歴史や思想を捻じ曲げられ、忘却させられ、
食品や医療分野においては食品や医薬品といった、化学兵器でモルモットにされ

搾取の対象にされてきました。

敗戦の傷跡は深いです。

白人が有色人種を絶滅させるやり方を食品と医療業界、製薬業界の利権構造から感じ取っています。
陰謀論ととられるかもしれませんが、普通に考えればわかることです。
利益を上げながら敵対民族を淘汰する。古今東西普遍の原理です。
日本人は平和ボケしすぎたのです。

業者を信じてはいけません。

こうしたマクロの観点も向精神薬の減薬、断薬には絶対必要です。
毒まみれの食品で病気をつくり、医療業界で儲ける構図なのです。

この背後に国際金融資本=先の大戦の戦勝国の思惑が存在するのは当然です。
昭和20年日本は戦争に武力で負けました。
白人諸国がそのまま黙っているわけがありません。
牧畜技術を駆使し、最初は精神的武装解除(東京裁判、リンチ裁判、公職追放、修身、剣道など「道」のつくものを禁止。)
WGIP(戦争贖罪情報宣伝を)(戦争を煽ったNHK、朝日新聞、毎日新聞を使った戦勝国史観の流布))徹底して行いました。

次に化学製品での攻撃です。

欧米では禁止されている化学物質(アミノ酸等)を食品添加物と
して混入し日本人を身体名から弱体化。

繁殖力も削ぎます。

日本人を飼いならし、毒を与え、病気にする、さらに医療利権、製薬業界の利益に誘導する。

精神薬漬けにして去勢・廃人化する。

戦後70年にわたる日本民族殲滅戦略はほぼ成功しています。

団塊世代の受験エリート=反日思想の持ち主が教師となり、医師となり、
法曹界に君臨している現状がその利権を強固に維持しています。
新興宗教界、マスコミ芸能界もそうです。

彼らは帝国主義時代の準白人階級なのです。白人支配者層の手先にすぎません。

日本庶民=有色人種を人間とは思っていません。
彼らに摂って日本庶民は、動物であり、実験と搾取の対象にすぎません。

エセ白人の敗戦エリート達は、白人宗主国から
与えられた利権を優生思想で正当化しています。

このことを強く意識しないといけません。

今回はレキソタンの漸減というミクロな観点と食品産業、
医療業界の背後にある国際的悪意と利権構造という
マクロ的観点に触れてみました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

<スポンサーリンク>




<スポンサーリンク>



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1971年生まれ。経済学部卒。関西在住。単身。 向精神薬害で毎日闘病。機能性ディスペプシア(FD) 慢性ストレス疾患にて仕方なくレキソタン服用。 ブログは毎日更新。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的にも窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問看護を受けています。 気分変調症。障害基礎年金2級。障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!