相談支援専門員のEを解任

相談支援専門員のEを解任しました。

一番やりにくい相手、ボスキャラでしたが6日にようやく解約電話を入れました。
1分で済みました。

市にも相談員交代と次の相談員、3代目相談支援専門員の事業者名を告げており、

これでようやく気が楽になりました。

初代の相談支援専門員Tも悪質でしたが2代目の相談員E(66歳)もかなり独善的、気まま、
逆切れの老人でした。

初代相談員Tが30代でしたので、「年配者なら大丈夫」と油断したのが良くなかったです。

年配者といっても今の60代以上は尊敬できる人格者や若輩者を精神的に導く人はほとんどおらず、
求めるとするならば昭和一ケタ、大正生まれの人達で戦後のいわゆる団塊世代は人格形成が未熟な人が多く、
他人を蹴落とし、逆切れするような人たちばかりです。
この点を忘れていました。

30代の初代相談員Tがあまりにもひどかったので、60代以降の世代の団塊世代の酷さを忘れていたのです。

福祉であろうが、この世代とは関わるのはあまり賢明ではありません。

皆さんも心当たりがあると思います。

相談員Eの解任の直前に、Eが連れてきた訪問看護ステーションも解約しました。

この両者は偽造契約書で私を欺こうとしたからです。

とにかく知らない間に彼らのペースにはめ込まれ、心労につながっていたようです。

3代目の相談員は女性です。女性だからという理由で選んだのではありません。

メールのやり取りで感じがよかったのでその事務所に決めたところ担当相談員が女性だったのです。

言葉遣いが非常に丁寧で理知的。テキパキしている。

おそらく福祉系の大学か国家資格を持った方でしょう。
福祉への志も感じます。

相談員Eの解約を巡ってスムーズな交渉ができませんでしたが、ようやく次の3代目相談員Aさんと契約する運びになりました。

また新しく訪問看護ステーションも変えました。

相談員も訪問看護ステーションもともに3代目になります。

今度は個別に別の業者を自分で探して選び、打診しました。

こうしておけば相談員をボス猿としたイジメ、虐待構造がなくなるのです。

仮にあったとしても軽くて済みます。

それにしても今年の4月下旬に相談員TからEに交代するも11月で早くも解任。相談員EからAに交代することになりました。

一年に2回、新しい人間関係の構築。
正直疲れます。

しかしおかしな体制のまま徒に時間を浪費するのもストレス、心労になります。

解約を迷い、決意、さらに業者選定、交渉、市への連絡。

本当に迷いが多かったです。

迷いだけでなく体力的にももかなり消耗しました。

福祉の利用者がこれだけ負担を強いられている現状に疑問を感じていますが、
仕組みがそうなのだから、こちらは痛みに耐えて頑張るしかありませんでした。

食事は一日一回(たまに2回)です。スイマグという下剤を使って腸内環境も良くしています。

このデトックス効果が奏功し、今回の福祉業者のリストラを断行することができました。

とにかく新体制に期待です。

今年二回目の新体制ですが、今度こそは良いケア体制が実現されるよう願う次第です。

今は一仕事終えて休憩です。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。