ワードプレスを始めた2月を振り返る

2月は大変な一か月でした。「障害年金以外の収入を考えなければならない」という思いから、
「ブログの収益化」を着想し、
「ワードプレスって何?」という状態からサーバーとドメインをレンタルし、
ワードプレスでブログを始め、Googleアドセンスまで導入しました。
Googleアドセンスは予想以上に難しく、この審査に合格するまで連日連夜、
ウェブ検索の連日でした。目が充血しています。
26日のアドセンス合格通知直前、Googleアドセンスは、半ば諦めた状態でした。
なので「もうGoogleアナリティクスはいらない」と思い、
Googleアナリティクスのコードを<head>タグから削除し、それに気づかないまま、

アドセンス合格後にGoogleアナリティクスを始めようとしてログインすると「ヒットがない」状態でした。
急いでGoogleアナリティクスのタグコードを
<head>タグに貼り付けたところです(うまくいっているかどうかわかりませんが^^;)

体がボロボロになった状態での作業と2月の寒さ、さらに福祉の人間関係など
ストレスが重なりました。『「言論の自由」を考える』など以前の自分からは考えられない
高尚なこともやりました。とはいえ、連日の知的作業はさすがに負担が大きかったみたいで、
今日は体調がよくありません。それでもこうして書いています。

明日から3月ですからね。
「暖かくなれば身動きがとりやすくなるかもしれない」という淡い期待が今現在の支えです。

しかし脳に作用するクスリの影響は明らかでこればかりは予断を許しません。
障害福祉サービスを利用しヘルパーさんと看護師さんに訪問してもらって気力は回復し
ましたが肉体的回復は予断を許さない状態です。

せめて「食生活の充実」を考えイカやタコ、タラコなど魚介類からタウリンという栄養を
たくさん摂取すれば、処方薬でダメージを受け
た体が少しずつ回復するのでは?と考えています。

<要約>
つまり2月はワードプレスという単語を知らない状態でした。ブログで収益など胡散臭いというのが本音でした。
しかしよく研究するとブログを収益化するには、
それほど技術が必要でなく、サーバーとドメインをレンタルし記事を毎日更新すれば道が拓ける
ということに気づきました。
同時に無料ブログサービス会社にずいぶん搾取されていたことにも
気づきました。しかし無料ブログでは多くの方の励みがありブログそのものを長く
続けることが出来た点感謝しています。
もちろん療養生活の励みにもなっておりその点も感謝しています。

2月は療養生活とは思えない程、ネットライフが進展しました。これは革命的なことだと自負しています。
訪問してくれるヘルパーさんや看護師さんも「ブログ」での進展に驚いています。

とりわけ今日訪問してくださった看護師さんから「英語ができれば世界中に発信でき広告収入も高まるのでは?」
という意見を頂きました。
英語で発信するかは別として、ブログのことを全く知らない方の着想にしては凄すぎます。そうです、
英語発信できればPVも上がるということに気づきました。
私がやるには英語力がなさすぎるので、英語のできるウェブライターに依頼するというアイデアまででました。
読者の方で英語ができる方はご一考ください。

とにかく肉体の回復を計ることと記事を書くことの二つが私の大きな日常になりました。
あまり無理をすると良くないので、600字前後に留めたいと思います。

皆様のブログライフ、健康、福祉ライフのお役に立てば幸いです。

(TIPS)
レンタルしているサーバー=エックスサーバー(おススメ)

レンタルしているドメイン(お名前。COM)=安く済ませたい方(おススメ)

インストールしているブログ・ソフト=ワードプレス (エックスサーバーから自動インストールできます)

この3つでワードプレス・ブログができます。
あとはGoogleアドセンスでの収益ですが、3か月は記事の更新を続けたいです。

質の良さと文字数の多さをどこまで担保できるか不安ですが、皆様暖かく見守ってください。

・ブログライフを力強く送りたいと祈っています。現実は厳しく、食欲が途切れ筋肉が衰弱
した状態が慢性化しているので読者の方には言い難い辛さがあります。
このことを書けばいいのですが、私の筆力では限界があり、ブログ・ネタと絡めて書いています。

1日1,000円の収益で30日で3万円。まずこれが現実ライン。
1日3千円 収益が出れば30日で9万円  障害年金に依存しなくて済みます。

肉体の回復がどこまでか?がやはり私の課題です。

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ABOUTこの記事をかいた人

40代。近畿在住。単身。 向精神薬害で毎日闘病。 慢性ストレス疾患にて仕方なくレキソタン服用。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的に窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問看護を受けています。 診断は「抑うつ」障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!