新しい相談支援専門員に期待

障害福祉サービスには多様なサービスがあります。
一番有名なのはヘルパーさん、正式名称はホームヘルパー又は訪問介護員です。

調理や掃除、洗濯、買い物を手伝ってくれます。家政婦さんと間違われますが、
完全に違う職種でワンポイントが原則のヘルパーです。

次に訪問看護師さんでしょう。病院付属で派遣される看護師さんもいますが、
今では独立した訪問看護ステーション事業所が多数あり、内科、精神科特化など独自の特色を売りにンされています。

この他、マイナーですが、作業療法士、理学療法士、精神保健福祉士など各種国家資格保有者のサービスも
あります。

これらの多様な福祉サービスを利用者(障害者)のニーズに合わせて

スケジュールを組み立て事業所との「調整」を
はかるのが「相談支援専門員」という福祉サービス業者です。

いわゆるケアマネです。老人のケアマネ(介護相談専門員)は有名ですが、障害者のケアマネである
相談支援損門員はあまり有名ではありませんが、とても重要な職業で、心身共に衰弱した障害者が少しでも自立できるのを
支援する福祉サービス統合業者です。

良い相談支援専門員にかかればいいのですが、私は担当相談支援専門員Tは、最悪でした。

メインである、計画相談支援業務=ニーズを聞き取りスケジュールを立てる業務を放棄し、
形骸化したモニタリングですませ、その必要もないのに行政の窓口業務をやりたがります。

確かに計画相談支援事業所は行政の窓口業務として位置付けられていますが、
利用者と相談支援専門員として契約したからには、窓口業務は契約をしていな

い人のための窓口という意味で、

計画相談支援の業務契約を締結したからには、利用者(障害者)の立場に立って福祉サービスの展開をはからなければなりません。

そういう基本的なことをやらず、やろうとしないから、利用者である障害者に八つ当たり、慇懃無礼な態度、
まるでダウンタウンというお笑い芸人が先輩芸人を馬鹿にするような口調で接するなど、
テレビと現実の区別がのついていない、精神的に問題のある者が私の担当となり、一年になろうとしています。

「セルフプラン」

こうした悪質な相談支援専門員を排除するには自ら計画相談支援を立てる「セルフプラン」が用意されています。
インターネットのワムネットで事業所検索と電話連絡をして人材を確保し、
市のホームページからセルフプランをテンプレートをダウンロードして郵送または電子申請すれば、
相談支援専門員は不要になります。

事実去年の7月ごろ(契約して1か月後)にそう考えていました。
トラブルが激化した10月にはセルフプランのPDFを作成していましたが

1)ヘルパーさんとの人間関係、2)一人で事務代行することへの不安と負担、
3)行政に対する「客観性の担保」
4)これまで「ご縁」を大切にせず傲慢になっていた自分を過度に反省、謙虚を信念にしていた。

こういった要素を考え、我慢せざるを得ませんでした。

それでも10月下旬には相談支援専門員Tのあまりに酷い言動に「虐待防止センター」へ電話連絡を入れたほどです。

名前だけは立派な「相談支援専門員」。実態が伴っておらず、まさに有名無実。
「名ばかり専門員」という故障がふさわしく、

疲弊しきった福祉業界をさらに混乱せしめています。

これは私の担当相談支援専門員Tだけの事例しれませんが、
他の方のツイッター投稿をみても暴露されており、
その酷さは押して知るべしです。

「そんなに酷いのならやめてしまえ!」

あまりに酷い担当の相談支援専門員Tの所業。これを訴えるたびにそんな相談支援専門員はやめるか交代すべきとのご指摘を
多くの方から受けてきました。

セルフプランに切り替えるべきでしょう。その準備もしていましたが、
上述した4つの要素

即ち1)ヘルパーさんとの人間関係、2)一人で事務代行することへの不安と負担、
3)行政に対する「客観性の担保」
4)これまで「ご縁」を大切にせず傲慢になっていた自分を過度に反省、謙虚を信念にしていた。
で自分の言動は混迷を極めました。

ただでさえ筋肉減少と皮膚苦脆弱、胃の不調、足裏薄化などの肉体症状や抑うつの精神症状に悩まされており、
まさに弱り目に祟り目でした。

「転機は一本の電話」

3月に障害年金の受給が決まり、4月には体が動かしくなり掃除がはかどるなど、
これまでの予想に反して生活が充実してきました。

そこで担当の相談支援専門員Tに対する処遇をゆっくり考える余裕がでてきました。

まずこの一年頑張ってくれたが、不利益になることや妨害、嫌がらせに近い言葉遣いなど人格的と
見識を疑わざるを得ないとても問題のある、犯罪的な危険性があると判断し、

どこも引き受けてくれず最悪セルフプランを覚悟に他の計画相談事業所をワムネットで調べ電話しました。

すると偶然かけたある計画相談支援事業所から折り返し電話がかかってきました。これまでのいきさつと
こちらの病状を素2分程度答えただけで、相手側は専門員Tが仕事をしていないことを見抜き、
すぐに引き受けてくれました。

快諾です。
しかし私は相談支援専門員Tの1年の及ぶ迷惑行為で「相談支援専門員」ちという職業に疑心暗鬼になっており、

快諾してくれた相手に「面談」を要求、然る後に判断するというやや高飛車な態度に出てしましました。

これまでの専門員Tの悪行を考えれば当然で新しく快諾してくれた相手もその辺の事情はすぐに察知しているようなので
あまり気にしないようにしていますが、今度の面談日に失礼の無いよう心がけたいです。

これまでの病状は訪問看護師やヘルパーさんから引き継ぎをすれば問題ないと思っています。

新しい相談支援専門員。感じの良さそうな会社経営者で話もも温厚そうです。

何かと人の言葉尻をとらえナンクセ、イチャモン、言いがかりをつけてくるTとは大違いです。

もしかするとTの存在が減断薬まで邪魔していたのかもしれません。

Tには随分神経を使い、心理的負担になっていましたから。

とにかく普通の日本語が通じない相手でした。

「場末の酒場で客引きでもやっていたほうがいいいのではないか?」「少なくとも福祉に携わる資質はない」ことを
断言できます。

専門員Tとは近々縁が切れる予定です。新しい相談支援専門員に期待しています。

今のところは無しが通じまともそうです。ないより他業種の会社経営からの介護福祉参入なので、
人生経験も広く、人生の先輩としていろいろ教えを乞うことも期待できます。

「複数同時契約」

新しい相談支援専門員と契約するに当たり、電話口で「これまでの相談支援専門員の事業所とは解約しなくていいいのですか?」

こう尋ねると、相手側の新しい相談支援専門員「いえ、解約しなくても、そのまま同時に契約した状態で大丈夫です。

利用者さんがいろいろ複数の計画支援から選ぶことができるんです」と説明を受けました。

これは市役所の福祉事務所の担当者からも聞いたことがありません。
今まで「嫌な専門員Tかセルフか?」

の二択でしたが、複数同時契約を知って気が楽になりました。

やはり福祉は制度的には利用者に有利にできているのです。

しかし障害者と老人を一元管理する「利権」を手放したくない行政と一部福祉業者が真実を歪め、
虐待が横行している事実も発覚しました。

障害者や老人は契約や法を知っていても、弱った状態ではそれが何を意味するのか?判断に疎いことがあります。

また悪徳業者は、こちらの知的能力が弱っていることを知っていて契約の不備を付き、さらに契約を曲解して
傲岸不遜に振るまいをして、利得を得ます。

悪質悪徳な相談支援専門員Tのようなヤカラ連中がいます。

Tとは初対面の時から、その醸し出す邪悪な雰囲気を感じとっていましたが、見事に当たっていました。

これで病苦が進み、経済的にも疲弊すると、悪徳相談支援専門員Tの奴隷にされていたでしょう。

むしろそういう悪だくみを計画していて、私の足を引っ張っていたのが今となってわかるようになりました。

「福祉は国防 日本人のために」~ 外国からの侵略の道具にしてはならない~

ここからわかるのは、悪徳相談支援専門員Tは日本人に恨みを持つカルト教団又は、

政治団体の構成員ではないか?ということです。

つまり弱った日本人に福祉という美名で付け込み奴隷化する外国の侵略工作の一環です。

弱った日本人を日本の税金=補助金、助成金をもらいながら、日本人を差別虐待しながら金儲け。

行政も支配しているのでので合法的な資金源になる。反日勢力にとってたまらない魅力が福祉には

あるのでしょう。だから、カルトやコミュニストが集まるのです。

 

日本人を下に置くという病的な反日願望も達成できます。

明らかに福祉を利用した外国人による日本侵略政策の一環にされています。

福祉行政が乗っ取られているのが我が国日本の現状だといえるのです。

今までよく我慢してきました。

今度の新しい相談支援専門員は普通の日本人、仮に帰化人、外国人でも良識のあるビジネスマンだと
期待しています。

日本の保守は福祉を軽視せず、日本人弱者が福祉で付け込まれ外国勢力からの侵略行為に該当している側面が
あるという現実認識を強く持ってもらいたいです。

 

「相談支援専門員Tを訴えようと思う」


あまりに悪質な相談支援専門員Tの違法行為と侮辱的な言動の数々。

これはもはや告訴レベルだと判断しています。

違法行為による損害賠償の請求を考えています。

1)契約日当日、 契約書の「公正中立」の意味を曲解し、あたかも契約書の定めのように錯誤させ契約締結させた。

2)それによるサービス遅延

3)市役所に通報すると強迫的言動

4)「公正中立」の意味を再三にわたり曲解し説明し騙した。

4)契約書の違反のみならず、障害者虐待防止法に違反する侮辱的言動。

訴因として考えてるのは今のところ上記5つくらいです。

もっと言い方法があればご教示ください。
悪質な福祉業者には法の裁きを受けさせなければなりません。

 

「とはいうものの」

 

経済的実損害がなければ訴えることすら難しいようです。

ちなみに相談支援専門員Tは、私のことを「信用を傷つけた、契約違反だ!」と言い放っているそうです。

自宅でヘルパーに愚痴っただけなんですけどね。

 

この相談支援専門員Tは、契約当初から「言った言わない」の水かけ論争を持ちかかけてくる好戦的な男でした。

 

そのくせ基礎的な読解力がないので、契約書文言のつまみ食いをやって、利用者を追い詰めるような人物です。

 

このような人物が福祉に携わっていいのか?疑問に思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピンです。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが2019年7月3から断薬。 鍼灸治療が奏功し改善しています。 薬はのんでいません。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。 ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理記事を中心に 記載します。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。