レキソタン減断薬に関するメモ 胸のあたりの記録

少し暖かいですね。本来なら喜ばしい時期なのに、今朝もベンゾジアゼピン向精神薬の離脱の
筋肉減退症状進行を感じます。

まず胸のあたりに違和感。「左の気管支に穴が開いているのでは?」と思うほど。

咳もあります。食べ物は身につかず。コープ宅配員からも痩せを認められた。
もう誰が見ても「痩せ」が進行しています。

「中枢神経」という単語を出しても理解を得られる。

このままどうなるんだろう?と朽ち果てた体で不安です。

体が壊れていくのに、なぜか理性的です。

毒親からの洗脳が解けた感覚もします。

思慮の浅い父に過保護にされたあげく、見放され放置、ネグレクト。

しかしこれで遅まきながら自我が甦り自分のための人生を送る志が回復。

 

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近畿在住。男性。 向精神の薬害で闘病中。 原因薬剤は、精神安定剤のベンゾゾジアゼピン。 筋弛緩作用が裏目に出て筋硬直が悪化。 ベンゾ離脱後にさらに悪化しましたが断薬成功。 当ブログは療養記録です。 2020年2月料理日記はじめました。ベンゾとあまり関係ないようですが、 「医食同源」の立場から砂糖や添加物を除いた料理をアップしています。 (ベンゾ服薬歴) 2000年 レキソタンからベンゾ開始。 以降ベンゾ系の睡眠薬を服用。 2007年レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を カクテル処方され、2015年まで8年長期服用。 2015年から大幅な減断薬開始。 猛烈な胃痛と痩せに襲われ 筋萎縮の後遺症に陥り現在も療養中です。 長期療養生活による失業状態で障害基礎年金が主な収入源です。 経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」の訪問介護を受けています。 2019年から訪問の鍼灸施術マッサージを受けています。 診断は「抑うつ」。 現在ベンゾ薬害に関する記事はたまにしか書いていません。