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福祉業者をリストラ

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福祉の人事に進展
いわゆる「リストラ」です。

ケアマネ=相談支援専門員、訪問看護ステーション総とっかえ。
ヘルパーAさんの一人を除き、相談支援専門員EもEが連れてきた訪問看護ステーションの入れ替えです。

まず別の訪看ステーションにメール打診。さっそく電話応対ありました。数日中に面談します。

次に計画相談支援事業所も別のところにメール打診。ここも電話応対がありました。

ただし契約は12月前後になるとのこと。

訪看ステーションは自立支援給付ですから障害福祉とは関係なく、
こちらの主導で変えることができます。

しかし人事異動(リストラ)は、相談支援専門員のE(66歳)に察知される恐れがあります。

新しい(3代目)相談支援専門員との12月契約まで1カ月時間があります。
できれば新しい相談支援専門員と契約してからが理想でした。
先方の都合上待つしかありません。

今回の新体制 相談支援専門員、訪看ステーション、ヘルパーステーション、すべて別業者です。

いわゆる「三権分立」ですね。司法、立法、行政の権限を(表向きだけでも)分けて置くのは
相互監視体制での権力の腐敗の抑止措置。絶対権力は絶対腐敗する。一党独裁の危険。
福祉分野こそ権力を集中させてはならないのです。特にケアマネたる相談支援専門員に権力の一元化は危険です。

相談支援専門員が独裁に走るとヘルパーと看護師を使った
心理的虐待、ネグレクトその他虐待行為につながります。

過去2回の心理的虐待を受けました。失った時間も多く慙愧の念に耐えません。

それにしても過去2回の相談支援専門員(TとE)は、息のかかった業者を連れてきて、偉そうにふんぞり返り、
私に対して上から目線、人をいたぶりました。

許せない行為です。

私はこうした彼らの潜在意識の中に
「何か屈折したものが彼らの中にある」と分析しました。

とにかく相談支援専門員は、私とヘルパーさんや看護師が仲良くなるのを阻止する。先回りまでして阻止する。

異常です。そのくせ「忙しい」が口ぐせ。どうでもいい嫌がらせに時間と労力を割いておいてどこが嫌がらせなのでしょうか?
私への嫉妬と同時に宗教的狂信を感じました。

彼らの育ちの悪さもそれに拍車をい欠けています。教育レベルが著しく低い。

精神障害者の私の方が知識、実務ともに彼らより上です。この辺卑屈になると彼らの思うツボですから
自信を持ち続けたいです。

しかし、こうなると彼らがやることは「村八分」。

信頼していたヘルパーさんや看護師さんまで悪質な相談支援専門員に味方するのですから・・・

信じられません。

ヘルパーや訪問看護ステーションにとって「客を持ってきてくれる相談員」
のほうが大切なんでしょう。これでは福祉ではなく、単なるビジネスです。

それも悪質な障害者虐待とセットです。

こうした悪質な福祉業者。

弱っているときは屈辱を耐えるしかありませんでした。

しかし今はボロボロになった体でこれまでの経験と知識で優位に立てるようになってきました。

相談支援専門員のE(66歳)

相談支援専門員のE(66歳)は自ら子会社を
新設し別会社として私の下に送り込んでくるという悪知恵。
いわゆるダミー会社をつくり部下に代表をやらせウラで操るのです。
自らの名前が登記簿にでないので反社会勢力的な悪知恵です。

相談支援専門員Eのやり方に
「そんなことしても意味ない、頭悪いな」と思いながらやり過ごしていました。

Eは66歳団塊世代辺りの世代です。自分の悪は棚に上げ相手の非を必要以上に責めたてる特徴のある世代です。

モラルも規範意識もない戦後日本の悪しき象徴。

これにバブルの輝きに憧れた同世代40代女性がタッグを組む。

それも福祉分野で!

最悪です。20年前はこいつらがマスコミ文化を形成してむちゃくちゃな
理屈が通っていましたが、今でも通じると思っているのでしょうか?

それも福祉分野で!

もうこんな奴らは福祉サービス関係なく私の前から消えてもらいたいです
。我慢にもほどがあります。なにより胃の調子が極端に悪くなりました。

彼らの障害者への村八分、非論理的な言い訳、ごね得、こんなやり方しかできないのでしょうか?
まるでチャイナやコリア政府の言いがかりそのものです。

彼らは本来の日本人ではなくチャイナやコリア人と性根が同じで日本人的礼儀や善意を前提に
考えてはならないと思いました。

まあ団塊もバブル女も経年劣化で影響力が低下しているので、もう少しの我慢でしょう。
(ここの読者で世代該当する方、すみません。同病薬害者、愛読者の方は例外です)

新しい福祉体制の人事にあたり、
これまでの人材のリストラ通告をしなければなりません。

これが辛く、またタイミングが難しい。

新相談支援専門員との契約は12月前後ですからね。

訪看ステーションは数日以内に変更できます。

しかし相談支援専門員のEに察知されます。

できれば新しい相談支援専門員と12月契約するまで「こちらの動きをみせたくない」のです。

考えられる方法は新しい訪看ステーションと契約しておいて黙っておく。

訪看「キャンセル」を使って
11月半ばまで引き延ばす。

11月下旬ごろから正式に交代人事を発表。

相談支援専門員のEには睨まれるでしょうが12月まで2週間の我慢。

今は相談支援専門員のEとは何の接触もありませんから
実害はないでしょう。

相談支援専門員のEがダミー会社を新設して連れてきたヘルパーステーションも解約です。

返事をしない、ネグレクト、心理的虐待を平気でやるからです。

私との会話にも相談支援専門員のEの許可が必要なんでしょう。

私はEさんにはしっかり礼儀を通しています。(健常者以上にです!)

それでも「些細な言いがかり」で村八分にする。

Eの言動原因不明。あえて言えば嫉妬か劣等感を私に持っている。

だからといって仕事をさぼったり、村八分が正当化されていい理由にはなりません。

それも福祉業者が!

とにかく1)新しい相談支援2)新しい訪看ステーションに期待です。

ヘルパーのAさんだけは昨年6月からずっと継続です。

彼女には本当に親身になってくれます。

年末まじかの人事。忙しい、ややこしい時期ですが仕方ありません。

体力的にきついものがあります。レキソタンの量も少し増えました。

ヘルパーのAさん(30代)から「今回の人事はこれでいい、このまま(Eのまま)だと変なところにとり込まれる」
と助言を受けました。いつも的確なアドバイスのAさん、今回も正しいはず。

とにかく11月を乗り切ります。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

1971年生まれ。経済学部卒。関西在住。単身。 向精神薬害で毎日闘病。機能性ディスペプシア(FD) 慢性ストレス疾患にて仕方なくレキソタン服用。 ブログは毎日更新。 精神安定剤、ベンゾゾジアゼピン依存・離脱・後遺症の療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬。その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。さらに家族との不仲で、経済的にも窮しています。2017年から「障がい福祉サービス」を受給。訪問介護、訪問看護を受けています。 気分変調症。障害基礎年金2級。障害福祉の現場に潜伏中。ブログで情報発信しています!