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「現況」

2018年11月6日からのレキソタン断薬中止

2019年 1月13日 レキソタン再服用 

<これまでのベンゾ服用歴>

 最大処方内容(2007年~2015年)

1)レキソタン(ブロマゼパム)5mg×3=15mg

2)セルシン)ジアゼパムの5mg×3の

2種類Max30mg カクテル処方8年。

つまりレキソタン、セルシンの一日

15mg×2=30mgのカクテルMax処方で8年依存

2015年に大幅減薬でまずセルシン(ジアゼパム)断薬。

その後、肉体が変化。常用量離脱、遷延性離脱、後遺症の症状に悩んでいます。

【追記】2018/01/04 胸や心窩部の奥、体の内側から筋膜がはがれるような

感覚です。 呼吸も浅いです。一日こんな調子です。手足指 の皮が薄くなって刺激が伝わりやすいです。

2018年2月 食欲完全に途切れ、筋肉衰弱激しく自宅療養を余儀なくされています。
3月9日 障害基礎年金取得

・ストレス長期慢性化のため、3月21日頃レキソタン増量。(5mg~10mg)で推移

2018/07/05

胃の不調相変わらず。痩せが進行。

訪問看護師からも痩せを指摘。

為す術なく途方に暮れる。

足裏(左)親指の付け根から中央にかけて足裏薄化が進行。

以前のがっしりとした体格はありません。

臀部の薄化も進行しており座るのに少し困難。

レキソタン5mgの断薬と再服用の繰り返し。
2018年10月レキソタン増量。セルシンの断薬で満足します。レキソタンは当面のんだ方がよいと判断。2018年11月6日からレキソタン断薬中。薬物無しで
後遺症の筋硬直・筋萎縮、胃の不調と戦っています。

2019年1月13日 レキソタン再服用で少し楽に

やはりレキソタンは私に必要な物質と認識

断薬は当面考えません。ストレス対策です。

副作用と耐性が心配ですが、ベンゾ以外に選択肢はありません。

貯金と障害年金で細々と生きています。

体も心もお金も不自由なままです。

自由が欲しい!