駐輪場の自転車を狙う集団ストーカー工作部隊

分譲マンション共用部分の駐輪場はカオス

自転車は屋外に置くものという固定観念、変だと思いませんか?

よくよく考えれば「共用部分」に自転車を置くと、
雨風にさらされるし、他の住民組織=集団ストーカー加害組織に狙われ、車体に傷をつけられます。

部品、パーツを盗まれる危険もあります。

そして暗黙の場所取り争奪戦で精神が消耗させられます。

彼らは意図的に自転車の場所取りをするために不要な自転車の移動をします。
ターゲットに「あれ動かされている」と印象付けるアンカリングやマインドゲームを集団で仕掛けてきます。

こういう手合いには関わらないのが一番。消耗するだけです。

しかし加害者側の自転車置き場の物理工作を通した精神攻撃にさらされると、無益な争いに知らない間に
巻き込まれ泥沼に陥ります。筆者がそうでした。
「何が何でも自分の場所を確保する!退いては負けだ!」そう意気込んで集スト加害者の目論み通り
泥沼にはまり込んでいたのです。

こうしたことを避けるために言いたいのは、

自転車を家の中(屋内)に置くことは負けではありません。ということです。

そもそも自転車は何万円もする私有財産です。外に置くより中に置いた方が安全で清潔。
正当な私有財産の保護なのです。

さらにこちらの日常行動パターンを主スト加害者たちの集団監視から把握されにくいという利点もあります。

集団で共用部分への嫌がらせ。ターゲットの自転車をつけ狙い、イ

タズラ嫌がらせをする心根醜い卑劣な連中が増えています。

他人事ではありません。皆さんも気をつけてください。

集団ストーカー、組織的ストーキング犯罪は存在します。精神疾患のタワゴトではありません。
むしろ集スト加害の長期継続によって精神を病んだというのが多くの被害者の実態なのです。

「レキソタン服用と自転車走行」

朝からレキソタン5mgを服用するので自転車の運転には十分注意したいです。

筋肉減少での機能制限にも配慮しなければならず二重苦です。

今はママチャリ(シティサイクル)愛用しています。

これは玄関には入れて保管するには少し大変なので、
いずれ折り畳み式自転車を入手して屋内にコンパクトに格納したいです。

でも折り畳み式自転車は、10万円以上と高いんですよね。

しばらくシティサイクルでを愛機にします。

「自転車は偉大な発明品」だけど駐輪場問題が深刻

よく考えれば「自転車」ってものすごく大切な乗り物です。

自動車やバイクにはない気軽さと安定性。
隣の町にも楽に行ける。自転車は本当に便利ですごい発明品です。

しかし日本ではなぜか自転車の地位が低い。車やバイクより安全で手軽にも関わらず・・・

車と違って自転車だと出先で駐車場を気にすることもありません。

自転車は、その気軽さとあまりにも身近な存在なので価値を見出せない人が多いのです。

自転車は大人用の乗り物なのに、子ども扱いされています。

こうした理由で「自転車置き場」の重要性の認識が低くなっています。

惜しいことです。

ちなみに
マンションを選ぶなら物件の質だけでなく、「自転車置き場」の管理を重視すべきです。

案外盲点になる自転車置き場、駐輪場。自分の大切な機動力です。足なのです。
保管にもっと注意を払ってしかるべきなのです。

自転車屋内保管により、住民間のトラブルも激減します。

子供の頃は自転車置き場を優遇されますが、大人になると自転車置き場がトラブルの原因になっています。

妨害する連中にとって規約、ルールなど関係ありません。理性的にスライド式自転車置き場を提唱しても、

防犯管理シール」利権を持ったオバハン集団が
ヒステリーで妨害します。そしてどこから集めたのかわからない浮浪者を自転車にイタズラさせる工作員をして動員するのです。

「狙われやすい自転車 共用部分と集団ストーカー」

いわゆる集団ストーカーと言う奴で狂信的なカルト宗教団体も関与しています。

人の幸福を憎む醜い老人たちが徒党を組んで防犯の美名の下に犯罪行為を繰り返している。そういう現実があるのです。
私はこうした集団ストーカー犯罪でも精神的に追い詰められました。

従来の自転車観、自転車置き場観を見直し、自転車は現代生活に必要不可欠な文明の利器で数万から数十万もする私有財産である」ことを
認識しなければなりません。当然自転車の管理は共用部分などもってのほか。嫉妬と敵意に満ちた住民からターゲットにされ、
前輪カバーをへこまされたり、タバコを捨てられたり、さまざまなな嫌がらせの対象にされます。

住所氏名を書いたシールを貼るのも持ってのほかです。恥ずかしながら2019年5月まで個人情報シールを張り付けていました。

「ターゲットにしてください」と言っているようなもので愚かでした。平和ボケしていました。

自転車は現代社会に無くてはならない便利な発明品。もっと大切に扱い、その保管も私有地で行う必要性を痛感しました。

自転車一つで行動範囲が変わります。買い物も通院も通勤も楽にできます。だからこそ、集団ストーカー犯罪加害者が足を引っ張るべく
ターゲットにするのです。

自転車と自転車置き場に対する認識が甘すぎました。立派な私有財産であり、日常生活に不可欠です。

「自転車屋の店頭に集団ストーカー周知チラシの貼り付け」

自転車をこよなく愛する自転車屋の店主も店頭に集団ストーカー周知チラシを貼っていました。

組織的、集団的嫌がらせを認知されているようでした。行動を奪う、足を引っ張る、集団ストーカー犯罪をもっともよく知っているのは、
自転車屋の店主なのでしょう。傷つけられたり、パンクさせられたり、ターゲットにされた自転車を数多く修理されていますから、
自転車へのイタズラ工作をすぐに見抜ける眼力を持っています。

「自転車は屋内保管が最適」

ベストな保管方法。最も合理的かつ人間的な保管方法です。

それなのに屋外に自転車を放置するのは、風雨にさらされ、動物や他人に痛めつけられるリスクが高いのです。

「自転車は足」 この重要な足を屋外に保管するのは自らの心身をあえて壊しているのと同様です。

それらに何も感じない屋外保管者は野蛮で無知で人間的ではありません。

また共用部分に自分の自転車を置くことでマーキングしてナワバリ化するのは動物そのものの行動です。
ひどい人はスクラップ自転車をわざとおいて自分の陣地=ナワバリをアピールしています。

ここまで来ると

彼らは文明的でないばかりか野蛮です。(jもし何らかの事情で屋外に止めておられる読者にはすみません。)

屋内保管は負けではありません。正しい自転車保管法なのです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

近畿在住。単身男性。 向精神薬害で毎日闘病。 精神安定剤(ベンゾゾジアゼピン)依存・離脱・後遺症です。 当ブログは療養記録です。 レキソタン(ブロマゼパム)、セルシン(ジアゼパム)の2種類を 2007年からカクテル処方され、8年長期服用。2015年から大幅な減断薬開始。 その後2015年暮れから副作用・後遺症に陥り現在も療養中です。 悪い事に家族との不仲で、経済的に窮しています。 2017年から「障がい福祉サービス」を受給。 訪問介護、訪問鍼灸施術受けています。 診断は「抑うつ」。ブログで情報発信しています!